【顔画像】赤楚衛二の父親は大学学長!家族(父母弟)の写真も

2期連続でドラマの主役を務めるなど、脂がのっている若手イケメン俳優の赤楚衛二(あかそ・えいじ)さん。

そんな赤楚衛二さんの父親が大学学長だということを、ご存じない方もいらっしゃるかと思います。

今回の記事では、赤楚衛二さんの父親の顔画像や大学学長という職業、家族(父・母・弟)の写真などをご紹介いたします。



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【顔画像】赤楚衛二の父親は大学学長!

赤楚衛二の父親の赤楚治之

赤楚衛二さんの父親、赤楚治之さんは2020年の4月に第13代名古屋学院大学学長に就任しています。

2022年の学長選挙でも再選出されて、現在は学長として2期目を務めています(※2024年11月現在)。

本名:赤楚治之(あかそ・なおゆき)
生年月日:1959年11月7日
年齢:65歳(※2024年11月現在)
出身地:大阪府守口市

名古屋学院大学は1887年に愛知県名古屋市に創立された私立大学で、偏差値は35~42.5です。

名古屋学院大学の外観


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学長である赤楚治之さんの経歴で特筆すべきは、ウィスコンシン州立大学マディソン校言語学部に留学経験があることです。

同大学は、ノーベル賞受賞者を21名輩出している名門校なのです。

ウィスコンシン州立大学マディソン校の外観

大学学長だけではなく、言語学者としての顔も持ち併せています。

赤楚衛二さんの父、赤楚治之さんは言語のスペシャリストなのです。

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【顔画像】赤楚衛二の家族(父・母・弟)の写真も

ここからは赤楚衛二さんの家族(父・母・弟)の写真(顔画像)をご紹介いたします。

スタジオセットの裏でピースサインをする赤楚衛二

赤楚衛二さんの家族構成は父親・母親・赤楚衛二さん本人・弟の4人家族です。

家族仲はとても良好で、赤楚衛二さんが小学生の時には「家族4人で月に1回映画を見る」という決まりがあったそうです。

幼少期の楽しい経験から「自分がテレビや映画に出たら家族が楽しんでくれるのではないか」と思ったのが、俳優を目指すきっかけになっています。

赤楚衛二さんが家族思いな好青年だということが分かるエピソードですね。

父親  赤楚治之さん  名古屋学院大学学長・言語学者
母親  赤楚早苗さん  ピアノ教室の先生
長男  赤楚衛二さん  俳優
次男  赤楚周平さん  CGクリエイター

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赤楚衛二の母親・赤楚早苗

赤楚衛二さんの母親、赤楚早苗さんは金城学院大学の人間科学部芸術芸術療法学科を卒業し、ピアノの講師をしています。

同大学の偏差値は35~40です。

現在は文学部音楽芸術学科という名称に変わっています。

赤楚早苗さんは、2017年開催の第8回グレンツェンピアノコンクール全国大会で「指導者賞」を受賞しています。

ちなみに同コンクールは、毎年延べ40,000名ほどが参加する国内最大級のコンクールとして知られています。

赤楚衛二さん自身も母親の影響で3歳からピアノを習い、発表会ではジブリ映画・天空の城ラピュタの「君をのせて」を弾いています。

その他にも水泳、剣道、公文、英会話など習い事を掛け持ちしていたそうです。

赤楚衛二さんいわく、スパルタだったという母親の教育熱心さがうかがえるエピソードです。

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赤楚衛二の弟・赤楚周平

赤楚衛二さんには、4歳年下の赤楚周平さんという弟がいます。

画像左は父親の治之さんで、右は弟の周平さんです。

赤楚衛二の父親の赤楚治之と弟の赤楚周平

弟の赤楚周平さんの出身大学は大阪芸術大学で、偏差値は45~55です。

大阪芸術大学の外観

2017年の「東京国際プロジェクションマッピングアワード Vol.2」に大阪芸術大学チーム「駄菓子屋ph8.0」のメンバーとして参加していた赤楚周平さん。

現在の職業はCGクリエイターです。

2018年にはテレビアニメ「ピアノの森」の第1シリーズ第2話「ショパンを弾くために」でCGの制作に携わっていました。

テレビアニメ「ピアノの森」の一場面

大学在籍時から将来の夢のために頑張っていたんですね。

以上の通り、家族全員が個々の才能を活かした職業についていて、エリート一家であることが分かります。

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赤楚衛二のいとこは有名人?

赤楚衛二さんのいとこは元シンガーソングライターの中村瑛彦(なかむら・あきひこ)さんです。

本名:中村瑛彦(なかむら・あきひこ)
生年月日:1992年2月14日 
年齢:32歳(※2024年11月現在)

この画像は中村瑛彦さんの若い頃の画像です。

赤楚衛二のいとこの元シンガーソングライターの中村瑛彦

中村瑛彦さんは2012年にシンガーソングライターでの活動を休止し、以前から興味があった作家業に転身しています。

その後はあまり顔出しをしないため、古い画像しか確認できませんでした。

そんな中村瑛彦さんは5歳からピアノ、12歳からギターを始め、14歳で宅録にハマり、自ら作曲。

16歳の時に初ライブを行い、「閃光ライオット2008」という10代のアーティストのみによるロックフェスへの出場を果たしています。

ライブで歌っている赤楚衛二のいとこの中村瑛彦

その後は精力的に活動し、井上苑子さん の「ナツコイ」他、多数のアーティストに楽曲を提供していました。

最近(2024年11月現在)では音楽活動を再開し、ウマ娘プリティーダービーの「ROAD TO THE TOP」 の作詞作曲や、アイドリッシュセブンの「Touch my magic」 の作曲を手掛けています。

活躍するジャンルこそ違うものの、赤楚衛二さんとは年齢が近いこともあって、刺激し合える良い関係なのではないでしょうか。

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赤楚衛二のプロフィール

右手で頬杖をつく赤楚衛二

こちらが赤楚衛二さんのプロフィールです。

本名:非公開 ※赤楚衛(あかそ・まもる)が有力
生年月日:1994年3月1日
年齢:31歳(※2025年3月現在)
血液型:B型
身長:178cm
出身地:愛知県名古屋市
出生地:大阪府守口市

10代の頃は赤楚衛(あかそ・まもる)名義でモデルやタレントとして活動。

2013年、19歳の時にサマンサタバサのメンズモデルオーディションでグランプリを受賞して芸能界入りを果たしています。

間宮祥太朗が祖父から授かったメッセージとは?本名やプロフィールもに関しては、こちらの記事をご覧ください。

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