2024年12月31日に年末ジャンボ宝くじの当選番号が決定しました!
物価が上がり続けるうえに待ったなしの税金など、宝くじに大きな期待を込めて確認するという方は多いでしょう。
この記事では、2024年12月31日に抽選で決定した「年末ジャンボ」と「年末ジャンボミニ」の宝くじ当せん番号をまとめています。
【2024】年末ジャンボ宝くじの当選番号は?

2024年12月31日、年末ジャンボの宝くじ当せん番号が決定しました!
抽選会は東京オペラシティのコンサートホールで行われました。

1等の前後賞(1億5000万円) 1等の前後の番号
1等の組違い賞(10万円) 1等の組違い同番号
49組 135439
139組 167124
65組 138164
60組 122015
46組 116185
60組 110493
84組 120749
3等(100万円) 各組共通 103265 164169
4等(5万円) 下4ケタ 6135
5等(1万円) 下3ケタ 896
6等(3000円) 下2ケタ 64
7等(300円) 下1ケタ 6
まずは自分でチェックしてみてから、売り場で確認してもらうことも忘れないようにしましょう。
売り場では当選番号を機械で確認してもらえるので間違いがありません。
「年末ジャンボミニ」の当せん番号
こちらが「年末ジャンボミニ」の当せん番号です。
こちらは年末ジャンボよりも高額当せんのチャンスが広がっているので、慎重に確認することをお勧めします。
1等の前後賞(1000万円) 1等の前後の番号
3等(1万円) 下3ケタ 888
4等(3000円) 下2ケタ 30
5等(300円) 下1ケタ 2
【2024】年末ジャンボ宝くじの換金期限

宝くじに当たったとしてもうっかり期限が過ぎてただの紙切れに…なんていうことも考えられます。
ここで宝くじの換金期限を確認しておきましょう。
年末ジャンボ宝くじの換金期限は、
です。
1年間もあるならゆっくりと…とは考えずに速やかに換金することをお勧めします。
なお当選金の受け取りは1月9日からです。
1当選金または1口当たり1万円以下の当選金額の場合は、宝くじ売り場または、みずほ銀行本支店(一部を除く)で受け取ることができます。
また1当せん金または1口当たり100万円を超える場合は運転免許証などの本人確認書類に加えて印鑑が必要なのでご注意ください。
まずは印鑑の場所もチェックしておきましょう。
【2024】年末ジャンボ宝くじの売り場の営業時間

なお確認ミスということも充分に起こりますので、例え外れていたとしても必ず売り場で確認してもらうことも忘れないようにしましょう。
換金の際は、宝くじ売り場によって営業時間が違うので注意が必要です。
基本的には朝10時から夕方5時までというところが多いようですが、できれば大型スーパーなどへの買い物がてらに開いていたらチェックしてもらうことをお勧めします。